阿部歯科医院へようこそ

医院概観
医院概観

阿部歯科医院は歯科、口腔外科、歯科インプラント、小児歯科、審美歯科に対応した歯科医院です。最新のCT装置を始め、最新医療機器を完備し最新の歯科医療を常に提供するよう努めています。

 

阿部歯科医院は昭和54年の開院より、地域の皆様に「安全」で「安心」な医療をお届けして参りました。

 

さらに「安全」で「安心」な医療をお届けするために、平成24年11月より最新鋭の画像診断機器をはじめ、厳しいとされるヨーロッパ基準に批准した感染予防対策(標準予防感染策)を導入いたしました。

 

さらに平成8年より厚生連高岡病院 歯科口腔外科に勤務しておりました阿部一雄歯科医師が平成24年11月より赴任し、歯科医師2名体制でより充実した歯科医療を提供いたします。

 

933-0914

高岡市小馬出町16 (山町筋・土蔵造りの町並み沿い)

TEL0766-25-6488

FAX0766-25-6488

 

 

医院からのお知らせ

 

  

更新情報

  • 不定期ですが随時ブログを更新しています。

2016年

1月

05日

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

昨年も無事に1年過ごすことができました。

今年もおごることなく初心を忘れず、1日1日を過ごして行きたいと思います。

 

 

暖冬で過ごしやすいお正月でした。

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2015年

6月

16日

ベトナム訪問

ベトナム、ホーチミンともお別れです。また機会あればJAVDOに参加したいです。

 

志高いチームメンバーと純粋な子供の瞳に会いに、、、

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2015年

5月

27日

ベトナム訪問

枯れ葉剤の被害を報じる展示コーナー

草木のDNAを破壊すれば、人のDNAもおかしくなります。戦争はやはり悲惨なものです。繰り返される戦争、戦争の反省って人類はできるのでしょうか。

 

厚切りジェイソンに言いたい、Why American people do that?

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2015年

5月

27日

ベトナム訪問

最終日、ベトナム戦争記念館に寄って、皆さんとはお先にお別れです。

ホーチミンの活気を感じると、70年代ここで大きな戦争、被害があったなんて信じられないです。戦争とは悲惨なものです。戦争記念館では見学しているとなんとも言えない感情がこみ上げてきます。

 

米軍が撤退の際に恐らく置き去りにしていった武器の展示がなされている前庭。

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2015年

5月

26日

ベトナム訪問

ボランティア運営終えての貴重なミーティングです。

 

ベクトルの向かう方向が同軸の方々との話は尽きません。深夜まで語ります。

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2015年

5月

26日

ベトナム訪問

反省会はホテルで行われました。買出しに街をブラブラ。

 

日本とは違う雰囲気に慎重になりながら、、、

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2015年

5月

23日

ベトナム訪問

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2015年

5月

23日

ベトナム訪問

一仕事終えての打ち上げ、ベトナム最後の晩餐です。

 

ホーチミンでのレストランでの宴になりました。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

午後の診察を終え、これにて現地診察終了。皆さんと記念撮影。

 

開放感からか皆笑顔です。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

食用カエルの炒め物。

 

学生時代のカエルの解剖や骨格標本作りを思いだしました。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

お鍋はベトナムでは定番だそうで、必ず食卓にあがってました。

南部のホーチミンでは甘めの味付けが多いそうです。またお野菜をたくさん摂るのもベトナム流ですね。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

午前の診察を終えて、ランチタイムです。施設に隣接する定食屋さんでお昼です。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

今日も野戦病院なみの診療体系で、昨日より手際よく診察をこなしていきます。

 

初診風景。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

何をされるか興味津々の子供たち。

 

子供が大勢いるとやはり活力が沸いてきます。東南アジアの多くの新興国はピラミッド型の人口形態だそうで、将来が有望です。経済、マーケットがASEANを無視できない理由ここにもありますね。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

本日も大盛況。

歯科衛生士学校の学生さんの紙芝居に、子供たちは釘付けです。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

エアコンの効いた快適なお部屋でぐっすり眠れました。

朝はフォーと甘~いコーヒーでお目覚めです。赤茶けて濁ったリバーサイドでの朝食も非現実的で、ベトナムにきてるんだなぁと実感します。

 

本日もがんばります。待ってろよ、子供たち。

 

 

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

ホテルに戻ると、ヤモリ系の爬虫類がお部屋でお出迎えして下さいました。

 

南国はこうでなきゃ。

 

お休みなさい。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

結局は現代的なスーパーでの買出しとなりました。習慣はやはり変え難いものです。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

いい雰囲気です。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

その後街に出て、買出しに出かけてみました。

 

道端での露天にアジアを感じました。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

宴のあとはお部屋で2次会ではなく、初日の問題点などの洗い出しのミーティングです。

 

皆さん意識が高いから眠くならないです。

 

短いベトナム訪問診察ですが、明日は本日以上により有意義な時間にしましょう。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

ホテルの向かいのレストランでお楽しみの夕食です。

皆さんと夕餉を楽しみました。ただしオープンレストランのため、小さな虫が容赦なく料理に飛び込んでくるのには苦労しました。こちらでは当たり前のことなんでしょうが、、、。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

1時間ほどのバス移動でこちらのホテルに到着です。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

午後からチームで100人ほどの子供たちを診察させていただいて、施設を後にしました。

今晩は近隣のホテルに宿泊し、明日またこの施設で1日診察です。7月17日までは自院で通常業務。本日は19日。日本からおよそ4000km、一生に一度のこの訪問地でいつもの診察をさせていただいて、なんだかとても不思議な気持ちになりました。

 

7月22日の午前から通常業務ですが、はたして本当にうまく帰れるのでしょうか。

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2015年

5月

12日

ベトナム訪問

即席診察室の出来上がりです。

皆さんテキパキ、患者さんの診察、治療にあたっています。

初診2列、治療7列で大診療室です。

 

歯科衛生士さん、実習生さんの無駄のない動きはこれまた素敵でした。

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2015年

5月

12日

ベトナム訪問

どの国の子供の純真な瞳は心洗われます。

 

歯科衛生士さんの紙芝居に皆さん釘づけです。

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2014年

8月

09日

ベトナム訪問


急いで診察スペースの設置です。毎回場所の詳細が明らかではないそうで、現場に行ってから急ごしらえで設置するそうです。今回はオープンスペース(廊下)での設定になりました。

 

その間歯科衛生士さんと現地通訳の学生さんが、待ってる子供たちにベトナム語に翻訳したドラえもんの紙芝居を披露してくれて、いいアイスブレイクになっています。

 

ベトナムではアンパンマンの知名度は低く、ドラえもんが有名だそうです。

 

 

 

 

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2014年

8月

08日

ベトナム訪問

バスにゆられておよそ5時間、今回の診察を行う現地に到着しました。建物は公立の病院でした。無医村地区ではありませんでした。

 

まずは診察前の腹ごしらえで、近所の食堂に移動しました。甘~い鍋料理にとまどいながら(南部の料理は甘めだそうです。)、美味しくいただきました。

 

食後、建物に帰ってみると子供たちがたくさん待っててくれました。

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2014年

8月

06日

ベトナム訪問


通訳としてドンズィー日本語学校の生徒さんと合流し、JAVDO(http://www.javdo.org/)ご一行様は西へ目指します。

 

車窓の景色は、大都市から地方都市へそして農村部へと変化していきます。

 

なによりドンズィー日本語学校の生徒さんが人懐っこくて、皆さん純心。久しぶりに私も童心に返り、忘れかけていた笑顔が戻りました。

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2014年

8月

04日

ベトナム訪問


夜間に北海道チーム、関西チームと合流しました。

歯科医師9名、歯科衛生士5名、歯科衛生士学校学生1名の総勢15名のチームでした。

ホテルの一室で早速皆さん持ち寄りの器具、薬品、消耗品などをまとめました。

明日は早朝出発で、西へ170km先の未知の街での診察です。

 

早く寝なければいけないのですが、同級生とのつもる話もあり、寝たのは出発時間の3時間前でした。

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2014年

7月

28日

ベトナム訪問

北海道、関西チームの到着まで時間がありましたので、ドンコイ通り付近を散策しました。

この周辺はホテルも多く、少し洗練された様子でした。ブランドショップも並び、富裕層、観光客向けのエリアなのでしょう。それでもちょっと裏通りは怪しげで、客引きや物乞いもあり、ベトナムの今を感じられました。

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2014年

7月

25日

ベトナム訪問


インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイなど東南アジアは数度訪れていますが、ベトナムは初めてでした。

 

訪れるたびにアジア新興国の香り、パワーを感じますが、ホーチミンの人の数には圧倒されました。とにかく市内のバイクの数、人口密度は初体験でした。人口9000万人のうち900万人がホーチミンに在住しているそうです。

 

自分の空間テリトリーを守ろうとする欧米人とは対称的なアジアンなテリトリーを感じました。

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2014年

7月

23日

ベトナム訪問

10年ぶりの飛行機、海外でした。皆さんチュックインカウンターや機内入場ルートで携帯をかざして、電車のように乗り込んでいます。e-チケット??なる新語も飛び交いびっくりです。小松で預けた荷物がホーチミンで受け取れる??

心配で途中羽田で2回JALの方に本当に大丈夫か聞いてしまいました。

 

また羽田の国際線ターミナルがとても立派でこれまた驚きました。

 

10年一昔とはよく言ったもので、浦島太郎でした。

 

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2014年

7月

17日

ベトナム訪問診察


本日夕刻より、ベトナムホーチミン近郊の無医村地区のボランティア診察に伺ってきます。18(金)、19(土)と休診になり、ご迷惑おかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

ホーチミンよりおよそ170kmのTra On地区に伺います。アジアの無医村地区の現状をこの眼で確かめてきたいと思います。

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2014年

4月

06日

診察時間の変更をいたしました。

4月10日より木曜日の午後診察を開始させていただきました。

木曜日     14:00~17:00までとさせていただきます。

それに合わせまして、土曜日も午後1時間延長いたしまして

土曜日午後診察 14:00~17:00となります。

 

これからも皆様のニーズに合わせた診療体系を目指していきたいと存じます。

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2014年

3月

31日

Before After

いよいよ年度が変わります。

明日から消費税の増税もあり変化のある新年度ですが、当院では新しい歯科衛生士さんがお二人加わっていただけるとのことでワクワクしています。

スタッフ不足で、この1年間現スタッフには無理をお願いして苦労をかけました。明日からは即戦力の歯科衛生士さんのパワーでよりアクティブでポジティブな医院になると信じています。患者様にもより丁寧な歯科医療サービスが提供できるものと思います。

早速集合写真も撮影したいと思います。

 

Afterにはより笑顔のある医院でありたいと考えています。

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2014年

3月

17日

春からまた少し変わります。

久しく更新なく申し訳ありませんでした。

アロマテラピーも季節が変わり、PM2.5や黄砂やスギ花粉の飛び交う季節に対応いたしまして花粉症レシピに変更いたしました。昨年同様のクリーンエアーメニューでユーカリラジアタ(6)、ラヴィンサラ(6)、ペパーミント(1)、ティートリー(6)の配合です。ディーフユーザーから精油が拡散し始めますと、鼻腔の通りが広がり通気が楽になり効果を実感しています。

 

4月から歯科衛生士さんが2名増員になる予定です。いままで診察の回転が悪く多くの患者様に予定時間の遅延や予約間隔の遅延などで大変ご迷惑をおかけして参りました。4月よりは新しい即戦力の歯科衛生士さんの力で、予約時間の遅延が少しでも改善するもと考えております。

 

また診察時間も変更いたしまして、木曜日の午後も17時まで拡大して診察の予定です。また後日告知いたしますが、少しでも患者様のニーズにあった診療体系を目指したいと考えております。引き続きよろしくお願いいたします。

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2013年

11月

09日

秋~冬ブレンド始めました。

今、柑橘が美味しくなる季節。
肌寒くなってきたので、ウィルス対策と、少しあたたかみを感じるようなイメージで仏フィット・アロマテラピー協会のインストラクターの佐野さんに秋冬ブレンドをブレンドいただきました。

ゆず 4
レモン  2
マンダリン果皮  2
ラベンダーアングスティフォリア  12
ティートリー 5
ローズウッド 5
ミルラ 1

 

アロマ精油は海外からというイメージがありましたが、ゆずは国産、四国からのでした。意外ですね。

成分にはリモネン、α-ピネン、γ-テルピネン、β-フェラドレン、パラシメン、チモール、シトラールが含まれるそうです。

効能には、鎮痛、発汗、血流促進、加温、食欲増進、健胃、消化促進、癒傷、抗菌、抗ウイルスなどがあるそうです。ゆず風呂が好まれるにはわけがあるのですね。

心と体を温めて元気になりたいときにいいそうで、これからの季節にぴったりですね。ストレス性の心身の不調、頭痛、消化器のトラブル、免疫の向上、リラックス効果などもあるようです。

 

いつもの香りとまた違って、ほのかにさわやかに香る診察室となりました。プラセボではないと思いますが気分も前向きです。

 

 


 

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2013年

11月

07日

いい歯の日


先週末ようやく阿部歯科医院の壁面医院名を更新させていただくことができました。

計画していましたバックライトによる間接照明は地元代表の町並み審議委員からNGとのことで残念ながら見送りとなりました。

こちらで仕事させていただいて1年経過いたしました。屋号とともに初心忘れず、新たな気持ちで地域医療にとりくみたいと思います。よろしくお願いいたします。

 

いい歯の日に間に合ってよかったです。

 

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2013年

10月

21日

サインは当分休止状態です。

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2013年

10月

21日

外壁医院サイン


いよいよ正面入り口の医院名の設置が開始されました。

 

照明もLED化しまして、間接照明でやさしく表示の予定でした。

 

施行業者さんの手違いで、市の文化財課より物言いがつきました。休止命令はデザインは問題ないが、照明方法が町並み保存地区にそぐわないとの判断でした。町並みにそぐわないという主観的な判断は誰が判断するのか曖昧でしたので、無理を言いまして有識者による会議にかけていただくこととしました。

 

なんでもダメダメ判断する後向きな方向性より、時代に合わせ前向きに挑戦しながら街を考えていくほうが活気がでて面白いと思うのですが。

 

ただでさえ旧市街地(この表現が正しいかは別として)はだんだん寂しくなってきているのに、、、

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2013年

10月

21日

サガンコート

換気、採光スペースとなっています吹き抜け内の汚れも気になっていました。

今回も外壁でお世話になりましたサンブレスさんにお願いしまして、塗装の塗りなおしとサガンコート施行いただきました。

 

塗装後は待合室も明るくなり、眺めもすっきりしました。患者様をお待たせすることが多いため、少しでも快適な空間でお迎えしたいと考えておりました。

 

待合室の雑誌も和楽、サライ、スケープ、タウン情報誌など追加いたしました。ご希望な雑誌がございましたらリクエストください。

 

サンブレスさんの今回も丁寧なお仕事に恐縮いたします。ありがとうございました。

 

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2013年

6月

23日

案内表示

デザイナーのファインプロジェクトさんにお願いいたしまして、新しくロゴの作成とオリジナルフォントによる阿部歯科医院の文字が完成いたしました。

それにあわせ案内表示も変更させていただきました。

 

現在正面の看板も作製中です。

 

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2013年

6月

22日

外観リフレッシュ

サンブレスさんに丁寧ないい仕事をしていただいてすっきりいたしました。

水垢などの汚れの目立つ建物ですが、このまま10年防汚効果が持続するとのことでありがたいことです。

 

皆さんに白い歯で健康でいただきたいのに、医院の建物が薄汚れていては説得力がありませんでしたが、これで気持ちも落ち着きました。

 

塗装の際に正面の阿部歯科医院の看板も撤去いたしました。現在新しいデザインで作成中です。

案内が不足してご迷惑おかけしておりますが、いましばらくお待ち下さい。

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2013年

6月

22日

サマーブレンド

初夏、梅雨時期を迎えまして空間アロマをフレンチサマーブレンドに変更いたしております。

 

リフレッシュ、抗菌、免疫力向上作用のあるレモンに、マンダリン果皮、ペパーミント、ユーカリラジアタ、

ラベンダー・アングスティフォリアをブレンドし鎮静効果、上気道の粘膜の症状改善を期待しております。

 

ジメジメとしたエアコンの欠かせない空間に少しでも補助的な効果がでればと思います。

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2013年

5月

19日

クリーンエアー

アロマテラピーは継続しておりますが、現在はクリーンエアーを主体に行っています。ユーカリラジアタ、ペパーミント、ローズマリーシネオール、ティートリーのブレンドを使用しています。抗ウイルス効果があるそうで、ユーカリラジアタにはインフルエンザ、ヘルペス。ティートリーにはヒトパピローマウイルス、ロタウイルス、腸管アデノウイルス、ヘルペスウイルス。1、8シネオールの含有するローズマリーシネオールにも抗ウイルス効果が認められるとのことです。

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2013年

5月

17日

外装工事

高岡のサンブレス株式会社さんにお願いいたしまして、診療所の外装の補修を開始いたしました。近隣の方々、患者様には大変ご迷惑をおかけしております。1週間ほどご容赦いただければと思います。

 

サンブレスさんの光触媒はTOTOなどが特許を持つチタンコーティング技術「サガンコート」だそうで、10年、防汚効果があり建物の水垢など寄せ付けないそうです。有機溶媒なども使用せず、安全性が高いのも安心です。仕上がりが楽しみです。

 

 

歯を10年コーティングできる技術があると、歯医者いらずですね。

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2013年

3月

10日

アロマテラピー

あらたな試みとしまして、アロマテラピーを導入いたしました。フランスでは医療現場に医療としてアロマテラピーが導入されているそうです。胡散臭いものではなく薬剤師さんによって調合、ブレンドされたレシピにより、鎮静効果、抗ウイルス効果など化学的に有用されているそうです。

歯科医院での治療といいますと、皆さんかなり緊張され、受診したくない診療のひとつかと思われます。そこでアロマ効果により鎮静作用が期待でき、少しでも快適にお過ごしできればと以前から考えておりました。しかしどのアロマテラピーを選択すればよいか判らず悩んでおりましたが、先日に日仏フィット・アロマテラピー協会のインストラクターをされている方と偶然出会うことができました。相談させていただきましたところ、いろいろな有益な情報が得られ、早速導入させていただくこととしました。

 

当院では歯科治療、分娩室などでよく使われているリラックスブレンドレシピを、とくに緊張感の強い女性の方に適応させていただいています。診察台にお座りいただいてから、コットンに滴下したアロマブレンド製油を胸元に置かせていただきアロマでリラックスいただいています。幸いにも多くの方に好評をいただき、ありがたく思います。

トップノートにマンダリン果皮、ベルガモット、ビターオレンジ葉、ミドルノートにリラックス作用の高いネロ、ローマンカモマイル、ラベンダーアングスティフォリア、マジョラム、イランイラン、ベースノートにはサンダルウッド、ミルラをブレンドしています。

 

また黄砂やスギ花粉の飛び交うこの季節、待合室、診察室全体にはユーカリラジアタ、ラヴィンサラ、ペパーミント、ティートリーをブレンドした花粉症予防ブレンドをディフューザーで拡散させています。私も花粉症とともに40年生活しておりますが、とくにラヴィンサラによる粘膜収斂作用により、鼻腔の通りの改善が実感されました。これからも季節応じたレシピを選択し、皆さんの健康の補助になればと考えています。 ぜひリクエストや香りについてご要望ご意見あれば聞かせていただければと思います。

 

 

日本では残念ながらアロマテラピーは雑貨扱いだそうです。

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2013年

3月

10日

春めいて

診察室に中央に位置するカウンセリング室にも日差しが差し込むようになりました。寒いつらい冬が終わり、また元気になれる季節がやってきました。

 

3月からまだまだ初々しい、新しい歯科衛生士さんにきていただきました。ますます明るい職場になり、引き続き笑顔をお届けし、皆様の笑顔のために精進いたしたいと思います。

 

 

スタッフの写真更新もまもなく行います。

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2013年

2月

24日

センサーカバー

当院のレントゲン撮影の際には、アナログフィルムではなくデジタル対応センサーにて必要最小限の低被爆にてレントゲン撮影を行っています。(体幹には鉛エプロン装着)

個々の歯の撮影には小さな薄いデンタル対応センサーを口腔内に挿入し撮影いたします。その際にはセンサーカバーを毎患者様ごとに交換し、フィルムに付着する体液を交差、伝播させることのないようにしています。

 

口腔のレントゲン撮影は不快な検査のひとつで患者様には少し耐えていただいています。スポンジ材でできているセンサーカバーの装着により、口腔内でセンサーがあまり痛くなく、当たりが優しいとういう効能が得られています。

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2013年

2月

07日

薬液滅菌

当院では薬液による滅菌を行い、バー類の小器具や硬化後の印象材(型採り)、石膏模型も安全のため滅菌しています。歯肉からの出血による感染が一番危惧される部位ですので、慎重に対応しています。

 

バー類などの小器具は消毒洗浄剤で超音波洗浄後に、ディスオーパによる薬液滅菌を行っています。印象材、石膏は塩素系のアグザール、TBS錠を用いて滅菌を行っています。

 

当院では技工士、技工所への交差感染、伝播も防止します。

 

 

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2013年

2月

03日

E.O.G ガス滅菌

通常の器具、機器の滅菌は高圧加熱滅菌(オートクレーブ)で対応いたします。当院ではさらにエチレンオキサイドガス(E.O.G)滅菌を導入することにより、加熱滅菌が困難な根管治療時の電気的根管長測定の際に使用する端子、根管充填に使用するガッタパーチャポイントなども滅菌することが可能となり、矛盾のない感染対策を行っています。

 

根管治療の際に詳しく述べる予定しておりますが、いわゆる神経を抜いた後に、神経の通り道の空間を埋める根管充填材(ガッタパーチャポイント)は出荷の段階では実際にはどのメーカーのポイントも滅菌されていはいません。根管充填材は半永久的に歯内、生体内に埋め込まれます。歯科領域で生体内に埋め込まれるものの代表としましては、歯科インプラントがありますが、この歯科インプラントは施術の際にも、インプラントそのものもしっかり滅菌管理で行われています。根管は生体内であり、根尖は顎骨骨髄に連続しており、根管充填材(ガッタパーチャポイント)にも滅菌処置は必要と考えております。

エチレンオキサイドガス滅菌の導入により、そのガッタパーチャポイントも滅菌管理することが可能となりました。

 

当院では生体に安心できる治療に心がけています。

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2013年

1月

24日

DAC Universal

ハンドピース滅菌器
ハンドピース滅菌器

切削器具の毎患者様ごとの交換は標準化しています。以前の施設でも感心して使用していまして、現代の歯科医療にはなくてはならない機械が、DAC Universalです。

通常ハンドピース(いわゆる歯科医院でキ~ンと音のする器具)の洗浄は、洗浄オイルのみを圧搾空気もしくはスプレーガス圧でハンドピースに注入し、そのままオートクレーブ(高圧加熱滅菌)にかけるしかありませんでした。ハンドピース内の血液、体液の洗浄は十分といは言えませんでした。

しかしこのDAC Universalは、洗浄オイルの注入の前に、高圧の蒸留水でハンドピース内を洗浄する機能があります。これによりハンドピース内の停滞物はなくなり、、その上でオイル注入、高圧過熱滅菌が短時間で自動で行われるため、世界一厳しいとされるヨーロッパ基準に適合した内外をしっかりと洗浄、滅菌したハンドピースが毎治療ごとに提供することができるようになりました。

 

当院のハンドピースは安心して舐めることができます。

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2013年

1月

24日

バリアフィルム

標準予防感染策は、全患者様を対象とし、交差感染を防ぎます。いわゆる問診で既往症でウイルス感染の既往のある方のみ特別な対応、予防する方法では未知の感染症や感染症に自覚症状がなく罹患したことを知らずして過ごしておられる方の感染予防は困難となります。

当院では、滅菌困難な機器の把持部、スイッチボタン、タービン、モーターの付け根部、マウスなどにバリアフィルムを貼付し、毎患者様ごとに張り替えています。 歯科治療後の治療台周りの体液、血液の残存を防ぎます。

 

当院では感染予防に真剣に徹底し取り組んでいます。

 

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2013年

1月

21日

標準感染予防策について

当院のとりくみ、詳細な対応、実施策について順次こちらで説明させていただきたいと思います。

まずは診察、治療の根本となる標準感染予防策(スタンダードプレコーション)について解説させていただきます。阿部歯科医院では、患者様に安心して受診いただき、患者様の健康を守るために標準感染予防策を実施しています。

近年の歯科医療では標準化されてきています、毎患者様ごとの診察器具(ミラー、ピンセット、探針など)、治療器具、切削器具(エアータービン、ストレート、コントラアングルドリル、バー、リーマー類など)、外科治療器具、予防手袋の交換は徹底し標準化しています。

 

今回は治療中の手袋をした術者、介助者の接触について。

 

交差感染(患者様の相互感染)を防ぐために、治療上手袋の手指に付着しました体液(唾液)、血液を拡散させないために、滅菌、交換できない器具、機器、施設、カルテなどに直接治療した手袋で直接触れることはありません。たとえば治療台の持ち手やキャビネットの取手、ボールペン、マウス、カルテなどに触れる際には、必ず治療中の手袋をはずして行うか、バリアフィルムを介して行います。

歯科医院では毎日何十人もの患者様の治療があります。その治療中の手袋のまま触れてしまいますと、その治療、介助者の共通の接触ポイント体液は付着します。体液は透明なため目にみえません。体液にもウイルスや細菌が存在し、比較的長くその場に活性をもって留まります(昨今ではノロウイルスの感染が問題視されましたが、肝炎ウイルス、未知のウイルスなどにも注意が必要です。)その共通の接触ポイントに対策を講じなければ手袋をしたままの術者、介助者の手指を介して目に見えない体液によるウイルス感染や細菌感染の拡散、伝播が発生します。手袋した手指は術者、介助者の身は守りますが、肝心の患者様の健康を害する恐れがあります。

当院では全職員の意識の徹底により、目に見えない体液によるウイルス、細菌感染拡散、伝播を予防します。 安心して受診いただければと思います。

 

次回は感染予防のための実際について述べさせていただきたいと思います。

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2013年

1月

15日

新たな気持ちで

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 

はじめまして、阿部一雄と申します。僭越ではございますが、今回ホームページを立ち上げさせていただきました。こちらのページご訪問いただきまして誠にありがとうございます。

こちらのブログにて、個人的な日々の所感、診療に対する考え、阿部歯科医院の特色、実際に実践させていただいている臨床、経過などをわかりやすくお伝えできればと考えております。

 

不定期ではございますがお付き合いいただければ幸いです。

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2016年

1月

05日

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

昨年も無事に1年過ごすことができました。

今年もおごることなく初心を忘れず、1日1日を過ごして行きたいと思います。

 

 

暖冬で過ごしやすいお正月でした。

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2015年

6月

16日

ベトナム訪問

ベトナム、ホーチミンともお別れです。また機会あればJAVDOに参加したいです。

 

志高いチームメンバーと純粋な子供の瞳に会いに、、、

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2015年

5月

27日

ベトナム訪問

枯れ葉剤の被害を報じる展示コーナー

草木のDNAを破壊すれば、人のDNAもおかしくなります。戦争はやはり悲惨なものです。繰り返される戦争、戦争の反省って人類はできるのでしょうか。

 

厚切りジェイソンに言いたい、Why American people do that?

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2015年

5月

27日

ベトナム訪問

最終日、ベトナム戦争記念館に寄って、皆さんとはお先にお別れです。

ホーチミンの活気を感じると、70年代ここで大きな戦争、被害があったなんて信じられないです。戦争とは悲惨なものです。戦争記念館では見学しているとなんとも言えない感情がこみ上げてきます。

 

米軍が撤退の際に恐らく置き去りにしていった武器の展示がなされている前庭。

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2015年

5月

26日

ベトナム訪問

ボランティア運営終えての貴重なミーティングです。

 

ベクトルの向かう方向が同軸の方々との話は尽きません。深夜まで語ります。

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2015年

5月

26日

ベトナム訪問

反省会はホテルで行われました。買出しに街をブラブラ。

 

日本とは違う雰囲気に慎重になりながら、、、

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2015年

5月

23日

ベトナム訪問

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2015年

5月

23日

ベトナム訪問

一仕事終えての打ち上げ、ベトナム最後の晩餐です。

 

ホーチミンでのレストランでの宴になりました。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

午後の診察を終え、これにて現地診察終了。皆さんと記念撮影。

 

開放感からか皆笑顔です。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

食用カエルの炒め物。

 

学生時代のカエルの解剖や骨格標本作りを思いだしました。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

お鍋はベトナムでは定番だそうで、必ず食卓にあがってました。

南部のホーチミンでは甘めの味付けが多いそうです。またお野菜をたくさん摂るのもベトナム流ですね。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

午前の診察を終えて、ランチタイムです。施設に隣接する定食屋さんでお昼です。

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2015年

5月

19日

ベトナム訪問

今日も野戦病院なみの診療体系で、昨日より手際よく診察をこなしていきます。

 

初診風景。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

何をされるか興味津々の子供たち。

 

子供が大勢いるとやはり活力が沸いてきます。東南アジアの多くの新興国はピラミッド型の人口形態だそうで、将来が有望です。経済、マーケットがASEANを無視できない理由ここにもありますね。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

本日も大盛況。

歯科衛生士学校の学生さんの紙芝居に、子供たちは釘付けです。

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2015年

5月

15日

ベトナム訪問

エアコンの効いた快適なお部屋でぐっすり眠れました。

朝はフォーと甘~いコーヒーでお目覚めです。赤茶けて濁ったリバーサイドでの朝食も非現実的で、ベトナムにきてるんだなぁと実感します。

 

本日もがんばります。待ってろよ、子供たち。

 

 

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

ホテルに戻ると、ヤモリ系の爬虫類がお部屋でお出迎えして下さいました。

 

南国はこうでなきゃ。

 

お休みなさい。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

結局は現代的なスーパーでの買出しとなりました。習慣はやはり変え難いものです。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

いい雰囲気です。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

その後街に出て、買出しに出かけてみました。

 

道端での露天にアジアを感じました。

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2015年

5月

14日

ベトナム訪問

宴のあとはお部屋で2次会ではなく、初日の問題点などの洗い出しのミーティングです。

 

皆さん意識が高いから眠くならないです。

 

短いベトナム訪問診察ですが、明日は本日以上により有意義な時間にしましょう。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

ホテルの向かいのレストランでお楽しみの夕食です。

皆さんと夕餉を楽しみました。ただしオープンレストランのため、小さな虫が容赦なく料理に飛び込んでくるのには苦労しました。こちらでは当たり前のことなんでしょうが、、、。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

1時間ほどのバス移動でこちらのホテルに到着です。

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2015年

5月

13日

ベトナム訪問

午後からチームで100人ほどの子供たちを診察させていただいて、施設を後にしました。

今晩は近隣のホテルに宿泊し、明日またこの施設で1日診察です。7月17日までは自院で通常業務。本日は19日。日本からおよそ4000km、一生に一度のこの訪問地でいつもの診察をさせていただいて、なんだかとても不思議な気持ちになりました。

 

7月22日の午前から通常業務ですが、はたして本当にうまく帰れるのでしょうか。

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2015年

5月

12日

ベトナム訪問

即席診察室の出来上がりです。

皆さんテキパキ、患者さんの診察、治療にあたっています。

初診2列、治療7列で大診療室です。

 

歯科衛生士さん、実習生さんの無駄のない動きはこれまた素敵でした。

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2015年

5月

12日

ベトナム訪問

どの国の子供の純真な瞳は心洗われます。

 

歯科衛生士さんの紙芝居に皆さん釘づけです。

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2014年

8月

09日

ベトナム訪問


急いで診察スペースの設置です。毎回場所の詳細が明らかではないそうで、現場に行ってから急ごしらえで設置するそうです。今回はオープンスペース(廊下)での設定になりました。

 

その間歯科衛生士さんと現地通訳の学生さんが、待ってる子供たちにベトナム語に翻訳したドラえもんの紙芝居を披露してくれて、いいアイスブレイクになっています。

 

ベトナムではアンパンマンの知名度は低く、ドラえもんが有名だそうです。

 

 

 

 

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2014年

8月

08日

ベトナム訪問

バスにゆられておよそ5時間、今回の診察を行う現地に到着しました。建物は公立の病院でした。無医村地区ではありませんでした。

 

まずは診察前の腹ごしらえで、近所の食堂に移動しました。甘~い鍋料理にとまどいながら(南部の料理は甘めだそうです。)、美味しくいただきました。

 

食後、建物に帰ってみると子供たちがたくさん待っててくれました。

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2014年

8月

06日

ベトナム訪問


通訳としてドンズィー日本語学校の生徒さんと合流し、JAVDO(http://www.javdo.org/)ご一行様は西へ目指します。

 

車窓の景色は、大都市から地方都市へそして農村部へと変化していきます。

 

なによりドンズィー日本語学校の生徒さんが人懐っこくて、皆さん純心。久しぶりに私も童心に返り、忘れかけていた笑顔が戻りました。

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2014年

8月

04日

ベトナム訪問


夜間に北海道チーム、関西チームと合流しました。

歯科医師9名、歯科衛生士5名、歯科衛生士学校学生1名の総勢15名のチームでした。

ホテルの一室で早速皆さん持ち寄りの器具、薬品、消耗品などをまとめました。

明日は早朝出発で、西へ170km先の未知の街での診察です。

 

早く寝なければいけないのですが、同級生とのつもる話もあり、寝たのは出発時間の3時間前でした。

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2014年

7月

28日

ベトナム訪問

北海道、関西チームの到着まで時間がありましたので、ドンコイ通り付近を散策しました。

この周辺はホテルも多く、少し洗練された様子でした。ブランドショップも並び、富裕層、観光客向けのエリアなのでしょう。それでもちょっと裏通りは怪しげで、客引きや物乞いもあり、ベトナムの今を感じられました。

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2014年

7月

25日

ベトナム訪問


インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイなど東南アジアは数度訪れていますが、ベトナムは初めてでした。

 

訪れるたびにアジア新興国の香り、パワーを感じますが、ホーチミンの人の数には圧倒されました。とにかく市内のバイクの数、人口密度は初体験でした。人口9000万人のうち900万人がホーチミンに在住しているそうです。

 

自分の空間テリトリーを守ろうとする欧米人とは対称的なアジアンなテリトリーを感じました。

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2014年

7月

23日

ベトナム訪問

10年ぶりの飛行機、海外でした。皆さんチュックインカウンターや機内入場ルートで携帯をかざして、電車のように乗り込んでいます。e-チケット??なる新語も飛び交いびっくりです。小松で預けた荷物がホーチミンで受け取れる??

心配で途中羽田で2回JALの方に本当に大丈夫か聞いてしまいました。

 

また羽田の国際線ターミナルがとても立派でこれまた驚きました。

 

10年一昔とはよく言ったもので、浦島太郎でした。

 

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2014年

7月

17日

ベトナム訪問診察


本日夕刻より、ベトナムホーチミン近郊の無医村地区のボランティア診察に伺ってきます。18(金)、19(土)と休診になり、ご迷惑おかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

ホーチミンよりおよそ170kmのTra On地区に伺います。アジアの無医村地区の現状をこの眼で確かめてきたいと思います。

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2014年

4月

06日

診察時間の変更をいたしました。

4月10日より木曜日の午後診察を開始させていただきました。

木曜日     14:00~17:00までとさせていただきます。

それに合わせまして、土曜日も午後1時間延長いたしまして

土曜日午後診察 14:00~17:00となります。

 

これからも皆様のニーズに合わせた診療体系を目指していきたいと存じます。

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2014年

3月

31日

Before After

いよいよ年度が変わります。

明日から消費税の増税もあり変化のある新年度ですが、当院では新しい歯科衛生士さんがお二人加わっていただけるとのことでワクワクしています。

スタッフ不足で、この1年間現スタッフには無理をお願いして苦労をかけました。明日からは即戦力の歯科衛生士さんのパワーでよりアクティブでポジティブな医院になると信じています。患者様にもより丁寧な歯科医療サービスが提供できるものと思います。

早速集合写真も撮影したいと思います。

 

Afterにはより笑顔のある医院でありたいと考えています。

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2014年

3月

17日

春からまた少し変わります。

久しく更新なく申し訳ありませんでした。

アロマテラピーも季節が変わり、PM2.5や黄砂やスギ花粉の飛び交う季節に対応いたしまして花粉症レシピに変更いたしました。昨年同様のクリーンエアーメニューでユーカリラジアタ(6)、ラヴィンサラ(6)、ペパーミント(1)、ティートリー(6)の配合です。ディーフユーザーから精油が拡散し始めますと、鼻腔の通りが広がり通気が楽になり効果を実感しています。

 

4月から歯科衛生士さんが2名増員になる予定です。いままで診察の回転が悪く多くの患者様に予定時間の遅延や予約間隔の遅延などで大変ご迷惑をおかけして参りました。4月よりは新しい即戦力の歯科衛生士さんの力で、予約時間の遅延が少しでも改善するもと考えております。

 

また診察時間も変更いたしまして、木曜日の午後も17時まで拡大して診察の予定です。また後日告知いたしますが、少しでも患者様のニーズにあった診療体系を目指したいと考えております。引き続きよろしくお願いいたします。

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2013年

11月

09日

秋~冬ブレンド始めました。

今、柑橘が美味しくなる季節。
肌寒くなってきたので、ウィルス対策と、少しあたたかみを感じるようなイメージで仏フィット・アロマテラピー協会のインストラクターの佐野さんに秋冬ブレンドをブレンドいただきました。

ゆず 4
レモン  2
マンダリン果皮  2
ラベンダーアングスティフォリア  12
ティートリー 5
ローズウッド 5
ミルラ 1

 

アロマ精油は海外からというイメージがありましたが、ゆずは国産、四国からのでした。意外ですね。

成分にはリモネン、α-ピネン、γ-テルピネン、β-フェラドレン、パラシメン、チモール、シトラールが含まれるそうです。

効能には、鎮痛、発汗、血流促進、加温、食欲増進、健胃、消化促進、癒傷、抗菌、抗ウイルスなどがあるそうです。ゆず風呂が好まれるにはわけがあるのですね。

心と体を温めて元気になりたいときにいいそうで、これからの季節にぴったりですね。ストレス性の心身の不調、頭痛、消化器のトラブル、免疫の向上、リラックス効果などもあるようです。

 

いつもの香りとまた違って、ほのかにさわやかに香る診察室となりました。プラセボではないと思いますが気分も前向きです。

 

 


 

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2013年

11月

07日

いい歯の日


先週末ようやく阿部歯科医院の壁面医院名を更新させていただくことができました。

計画していましたバックライトによる間接照明は地元代表の町並み審議委員からNGとのことで残念ながら見送りとなりました。

こちらで仕事させていただいて1年経過いたしました。屋号とともに初心忘れず、新たな気持ちで地域医療にとりくみたいと思います。よろしくお願いいたします。

 

いい歯の日に間に合ってよかったです。

 

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2013年

10月

21日

サインは当分休止状態です。

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2013年

10月

21日

外壁医院サイン


いよいよ正面入り口の医院名の設置が開始されました。

 

照明もLED化しまして、間接照明でやさしく表示の予定でした。

 

施行業者さんの手違いで、市の文化財課より物言いがつきました。休止命令はデザインは問題ないが、照明方法が町並み保存地区にそぐわないとの判断でした。町並みにそぐわないという主観的な判断は誰が判断するのか曖昧でしたので、無理を言いまして有識者による会議にかけていただくこととしました。

 

なんでもダメダメ判断する後向きな方向性より、時代に合わせ前向きに挑戦しながら街を考えていくほうが活気がでて面白いと思うのですが。

 

ただでさえ旧市街地(この表現が正しいかは別として)はだんだん寂しくなってきているのに、、、

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2013年

10月

21日

サガンコート

換気、採光スペースとなっています吹き抜け内の汚れも気になっていました。

今回も外壁でお世話になりましたサンブレスさんにお願いしまして、塗装の塗りなおしとサガンコート施行いただきました。

 

塗装後は待合室も明るくなり、眺めもすっきりしました。患者様をお待たせすることが多いため、少しでも快適な空間でお迎えしたいと考えておりました。

 

待合室の雑誌も和楽、サライ、スケープ、タウン情報誌など追加いたしました。ご希望な雑誌がございましたらリクエストください。

 

サンブレスさんの今回も丁寧なお仕事に恐縮いたします。ありがとうございました。

 

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2013年

6月

23日

案内表示

デザイナーのファインプロジェクトさんにお願いいたしまして、新しくロゴの作成とオリジナルフォントによる阿部歯科医院の文字が完成いたしました。

それにあわせ案内表示も変更させていただきました。

 

現在正面の看板も作製中です。

 

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2013年

6月

22日

外観リフレッシュ

サンブレスさんに丁寧ないい仕事をしていただいてすっきりいたしました。

水垢などの汚れの目立つ建物ですが、このまま10年防汚効果が持続するとのことでありがたいことです。

 

皆さんに白い歯で健康でいただきたいのに、医院の建物が薄汚れていては説得力がありませんでしたが、これで気持ちも落ち着きました。

 

塗装の際に正面の阿部歯科医院の看板も撤去いたしました。現在新しいデザインで作成中です。

案内が不足してご迷惑おかけしておりますが、いましばらくお待ち下さい。

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2013年

6月

22日

サマーブレンド

初夏、梅雨時期を迎えまして空間アロマをフレンチサマーブレンドに変更いたしております。

 

リフレッシュ、抗菌、免疫力向上作用のあるレモンに、マンダリン果皮、ペパーミント、ユーカリラジアタ、

ラベンダー・アングスティフォリアをブレンドし鎮静効果、上気道の粘膜の症状改善を期待しております。

 

ジメジメとしたエアコンの欠かせない空間に少しでも補助的な効果がでればと思います。

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2013年

5月

19日

クリーンエアー

アロマテラピーは継続しておりますが、現在はクリーンエアーを主体に行っています。ユーカリラジアタ、ペパーミント、ローズマリーシネオール、ティートリーのブレンドを使用しています。抗ウイルス効果があるそうで、ユーカリラジアタにはインフルエンザ、ヘルペス。ティートリーにはヒトパピローマウイルス、ロタウイルス、腸管アデノウイルス、ヘルペスウイルス。1、8シネオールの含有するローズマリーシネオールにも抗ウイルス効果が認められるとのことです。

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2013年

5月

17日

外装工事

高岡のサンブレス株式会社さんにお願いいたしまして、診療所の外装の補修を開始いたしました。近隣の方々、患者様には大変ご迷惑をおかけしております。1週間ほどご容赦いただければと思います。

 

サンブレスさんの光触媒はTOTOなどが特許を持つチタンコーティング技術「サガンコート」だそうで、10年、防汚効果があり建物の水垢など寄せ付けないそうです。有機溶媒なども使用せず、安全性が高いのも安心です。仕上がりが楽しみです。

 

 

歯を10年コーティングできる技術があると、歯医者いらずですね。

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2013年

3月

10日

アロマテラピー

あらたな試みとしまして、アロマテラピーを導入いたしました。フランスでは医療現場に医療としてアロマテラピーが導入されているそうです。胡散臭いものではなく薬剤師さんによって調合、ブレンドされたレシピにより、鎮静効果、抗ウイルス効果など化学的に有用されているそうです。

歯科医院での治療といいますと、皆さんかなり緊張され、受診したくない診療のひとつかと思われます。そこでアロマ効果により鎮静作用が期待でき、少しでも快適にお過ごしできればと以前から考えておりました。しかしどのアロマテラピーを選択すればよいか判らず悩んでおりましたが、先日に日仏フィット・アロマテラピー協会のインストラクターをされている方と偶然出会うことができました。相談させていただきましたところ、いろいろな有益な情報が得られ、早速導入させていただくこととしました。

 

当院では歯科治療、分娩室などでよく使われているリラックスブレンドレシピを、とくに緊張感の強い女性の方に適応させていただいています。診察台にお座りいただいてから、コットンに滴下したアロマブレンド製油を胸元に置かせていただきアロマでリラックスいただいています。幸いにも多くの方に好評をいただき、ありがたく思います。

トップノートにマンダリン果皮、ベルガモット、ビターオレンジ葉、ミドルノートにリラックス作用の高いネロ、ローマンカモマイル、ラベンダーアングスティフォリア、マジョラム、イランイラン、ベースノートにはサンダルウッド、ミルラをブレンドしています。

 

また黄砂やスギ花粉の飛び交うこの季節、待合室、診察室全体にはユーカリラジアタ、ラヴィンサラ、ペパーミント、ティートリーをブレンドした花粉症予防ブレンドをディフューザーで拡散させています。私も花粉症とともに40年生活しておりますが、とくにラヴィンサラによる粘膜収斂作用により、鼻腔の通りの改善が実感されました。これからも季節応じたレシピを選択し、皆さんの健康の補助になればと考えています。 ぜひリクエストや香りについてご要望ご意見あれば聞かせていただければと思います。

 

 

日本では残念ながらアロマテラピーは雑貨扱いだそうです。

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2013年

3月

10日

春めいて

診察室に中央に位置するカウンセリング室にも日差しが差し込むようになりました。寒いつらい冬が終わり、また元気になれる季節がやってきました。

 

3月からまだまだ初々しい、新しい歯科衛生士さんにきていただきました。ますます明るい職場になり、引き続き笑顔をお届けし、皆様の笑顔のために精進いたしたいと思います。

 

 

スタッフの写真更新もまもなく行います。

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2013年

2月

24日

センサーカバー

当院のレントゲン撮影の際には、アナログフィルムではなくデジタル対応センサーにて必要最小限の低被爆にてレントゲン撮影を行っています。(体幹には鉛エプロン装着)

個々の歯の撮影には小さな薄いデンタル対応センサーを口腔内に挿入し撮影いたします。その際にはセンサーカバーを毎患者様ごとに交換し、フィルムに付着する体液を交差、伝播させることのないようにしています。

 

口腔のレントゲン撮影は不快な検査のひとつで患者様には少し耐えていただいています。スポンジ材でできているセンサーカバーの装着により、口腔内でセンサーがあまり痛くなく、当たりが優しいとういう効能が得られています。

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2013年

2月

07日

薬液滅菌

当院では薬液による滅菌を行い、バー類の小器具や硬化後の印象材(型採り)、石膏模型も安全のため滅菌しています。歯肉からの出血による感染が一番危惧される部位ですので、慎重に対応しています。

 

バー類などの小器具は消毒洗浄剤で超音波洗浄後に、ディスオーパによる薬液滅菌を行っています。印象材、石膏は塩素系のアグザール、TBS錠を用いて滅菌を行っています。

 

当院では技工士、技工所への交差感染、伝播も防止します。

 

 

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2013年

2月

03日

E.O.G ガス滅菌

通常の器具、機器の滅菌は高圧加熱滅菌(オートクレーブ)で対応いたします。当院ではさらにエチレンオキサイドガス(E.O.G)滅菌を導入することにより、加熱滅菌が困難な根管治療時の電気的根管長測定の際に使用する端子、根管充填に使用するガッタパーチャポイントなども滅菌することが可能となり、矛盾のない感染対策を行っています。

 

根管治療の際に詳しく述べる予定しておりますが、いわゆる神経を抜いた後に、神経の通り道の空間を埋める根管充填材(ガッタパーチャポイント)は出荷の段階では実際にはどのメーカーのポイントも滅菌されていはいません。根管充填材は半永久的に歯内、生体内に埋め込まれます。歯科領域で生体内に埋め込まれるものの代表としましては、歯科インプラントがありますが、この歯科インプラントは施術の際にも、インプラントそのものもしっかり滅菌管理で行われています。根管は生体内であり、根尖は顎骨骨髄に連続しており、根管充填材(ガッタパーチャポイント)にも滅菌処置は必要と考えております。

エチレンオキサイドガス滅菌の導入により、そのガッタパーチャポイントも滅菌管理することが可能となりました。

 

当院では生体に安心できる治療に心がけています。

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2013年

1月

24日

DAC Universal

ハンドピース滅菌器
ハンドピース滅菌器

切削器具の毎患者様ごとの交換は標準化しています。以前の施設でも感心して使用していまして、現代の歯科医療にはなくてはならない機械が、DAC Universalです。

通常ハンドピース(いわゆる歯科医院でキ~ンと音のする器具)の洗浄は、洗浄オイルのみを圧搾空気もしくはスプレーガス圧でハンドピースに注入し、そのままオートクレーブ(高圧加熱滅菌)にかけるしかありませんでした。ハンドピース内の血液、体液の洗浄は十分といは言えませんでした。

しかしこのDAC Universalは、洗浄オイルの注入の前に、高圧の蒸留水でハンドピース内を洗浄する機能があります。これによりハンドピース内の停滞物はなくなり、、その上でオイル注入、高圧過熱滅菌が短時間で自動で行われるため、世界一厳しいとされるヨーロッパ基準に適合した内外をしっかりと洗浄、滅菌したハンドピースが毎治療ごとに提供することができるようになりました。

 

当院のハンドピースは安心して舐めることができます。

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2013年

1月

24日

バリアフィルム

標準予防感染策は、全患者様を対象とし、交差感染を防ぎます。いわゆる問診で既往症でウイルス感染の既往のある方のみ特別な対応、予防する方法では未知の感染症や感染症に自覚症状がなく罹患したことを知らずして過ごしておられる方の感染予防は困難となります。

当院では、滅菌困難な機器の把持部、スイッチボタン、タービン、モーターの付け根部、マウスなどにバリアフィルムを貼付し、毎患者様ごとに張り替えています。 歯科治療後の治療台周りの体液、血液の残存を防ぎます。

 

当院では感染予防に真剣に徹底し取り組んでいます。

 

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2013年

1月

21日

標準感染予防策について

当院のとりくみ、詳細な対応、実施策について順次こちらで説明させていただきたいと思います。

まずは診察、治療の根本となる標準感染予防策(スタンダードプレコーション)について解説させていただきます。阿部歯科医院では、患者様に安心して受診いただき、患者様の健康を守るために標準感染予防策を実施しています。

近年の歯科医療では標準化されてきています、毎患者様ごとの診察器具(ミラー、ピンセット、探針など)、治療器具、切削器具(エアータービン、ストレート、コントラアングルドリル、バー、リーマー類など)、外科治療器具、予防手袋の交換は徹底し標準化しています。

 

今回は治療中の手袋をした術者、介助者の接触について。

 

交差感染(患者様の相互感染)を防ぐために、治療上手袋の手指に付着しました体液(唾液)、血液を拡散させないために、滅菌、交換できない器具、機器、施設、カルテなどに直接治療した手袋で直接触れることはありません。たとえば治療台の持ち手やキャビネットの取手、ボールペン、マウス、カルテなどに触れる際には、必ず治療中の手袋をはずして行うか、バリアフィルムを介して行います。

歯科医院では毎日何十人もの患者様の治療があります。その治療中の手袋のまま触れてしまいますと、その治療、介助者の共通の接触ポイント体液は付着します。体液は透明なため目にみえません。体液にもウイルスや細菌が存在し、比較的長くその場に活性をもって留まります(昨今ではノロウイルスの感染が問題視されましたが、肝炎ウイルス、未知のウイルスなどにも注意が必要です。)その共通の接触ポイントに対策を講じなければ手袋をしたままの術者、介助者の手指を介して目に見えない体液によるウイルス感染や細菌感染の拡散、伝播が発生します。手袋した手指は術者、介助者の身は守りますが、肝心の患者様の健康を害する恐れがあります。

当院では全職員の意識の徹底により、目に見えない体液によるウイルス、細菌感染拡散、伝播を予防します。 安心して受診いただければと思います。

 

次回は感染予防のための実際について述べさせていただきたいと思います。

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2013年

1月

15日

新たな気持ちで

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 

はじめまして、阿部一雄と申します。僭越ではございますが、今回ホームページを立ち上げさせていただきました。こちらのページご訪問いただきまして誠にありがとうございます。

こちらのブログにて、個人的な日々の所感、診療に対する考え、阿部歯科医院の特色、実際に実践させていただいている臨床、経過などをわかりやすくお伝えできればと考えております。

 

不定期ではございますがお付き合いいただければ幸いです。

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診察時間

木曜日、土曜日

17:00までの診察時間になります。

月曜日~金曜日(木曜日のぞく)は

18:30までの診察になります。

休診のお知らせ

訪問診療

当院では外出困難の方で、お口のトラブルでお困りの方に訪問診療を行っております。義歯の具合が悪い、歯がぐらぐらする、歯が痛い、口が渇く、出血がひどいなどお口のトラブルにご心配がおありでしたらご相談下さい。

職員募集

明るく元気な歯科衛生士さんを募集しています。ご一緒に命を支える歯科医療に取り組みましょう。